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お知らせ

7月.8月休診日のお知らせ [2017.06.29更新]

7月は、21日(金)から26日(水)まで、

8月は、15日(火)16日(水)とお休みをいただきます。

宜しくお願い致します。

 

 

平成29年度区民検診が始まりました [2017.06.14更新]

中野区の眼科検診は45歳、55歳、65歳の方が対象となっています。

(基本健診の眼底検査の方はこの年齢に限りません。)

予約なしでも受けていただけます。

 

受診票と受診票シール、保険証をお持ちになり、ご来院ください。

*中野区、新宿区の眼底検査はかかりつけ医からの紹介が必要となります。 

手術日のお知らせ [2017.04.14更新]

水曜午後は手術日となります。今後一般外来の予約は承れません。

外来はしばらくお休みさせていただきますので、午後の診療を希望されている方は、月曜、火曜、木曜に来院下さい。

5月31日より完全実施となります。

何卒、宜しくお願い致します。

 

ドライアイの診断基準がかわりました。 [2017.02.08更新]

 

目がごろごろする、目が乾く、なんとなく目に不快感がある、重たい感じがする、涙がでる、などの症状をひきおこす、ドライアイ。

3つのコン、パソコン、コンタクトレンズ、エアコンの普及にともない、増加している現代病です。さらに近年、ドライアイがうつ病、睡眠障害、不幸せ、ストレス障害などとも関連することがわかってきましたが、これらが原因と考えられる眼不定愁訴を訴えるドライアイは、シェーグレン症候群などの角膜に傷のある、重症涙液減少症型ドライアイより、病態が軽いと考えられてきました。

このたび、診断基準がかわりました。

以前は、目に傷がないとドライアイの確定診断となりませんでしたが、診察をしていると傷のない方も非常に多くドライアイに悩まされているのを感じていました。

今回の診断基準の改定では、自覚症状と、涙液異常(なみだの質の異常)の2つで診断できることになりました。

涙液の水分減少、MGD(マイボーム腺機能不全)による脂質成分の異常、膜型ムチンの異常、どの異常が原因でも、涙液層の安定性の低下がドライアイの病態の中心であり、治療は涙液層の安定性の低下を引き起こす原因に対しそれを補うという考え方になりました。

現実に見合った診断基準になったと考えられます。

 

 

Doctor’s Fileに掲載されました。 [2015.12.22更新]

Doctor's File  に掲載されました。

 

詳細は「クリニックの特徴」のページをご覧ください。

交通案内

東京都中野区東中野3-16-23

〒164-0003
東京都中野区東中野3-16-23 1F
地下鉄 東西線 落合駅1番出口から徒歩1分 。 JR 総武線、都営大江戸線 東中野駅西口から徒歩6分。西武新宿線 中井駅から徒歩9分。 関東バス(宿08)正見寺前から徒歩1分。 西武バス(宿20) 落合から徒歩2分。
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診療時間

診療時間
9:30~13:00

14:30~18:00手術

受付は12時30分まで、17時45分までとなっております。

休診日:金曜日午後・土曜日午後・日曜日・祝日

紹介先・提携病院

当クリニックは、下記医療機関と診療連携を結んでいますので、入院や精密な検査が必要な際には、適切なタイミングでのご紹介が可能です。

東京警察病院

JCHO東京新宿メデイカルセンター

東京医科大学病院

大久保病院

東京女子医科大学病院

東京医科歯科大学病院

慶應大学病院等

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